推奨ブラウザについて

当サイトをご覧いただくため、下記環境を推奨しております。

・Google Chrome 最新版
・Firefox 最新版
・Chromium Edge 最新版

ダイビングショップ ふぁみーゆ

Q&Aよくある質問

Question予約方法について

Q

予約はどのようにしたらいいですか?

A

お伺いする情報が多いため、出来るだけホームページ上の予約フォームからお願いしております。
インターネット環境などない方は、電話(098-988-4284)、FAX(098-988-4249)などでもご予約が可能です。

Q

いつまでに予約したらいいですか?

A

1週間前までにご予約をお願いします。
ただ、ご予約状況によっては、ご希望のコースやスタート時間でご案内できない場合がございます。

Q

キャンセル代はかかりますか?

A

下記のキャンセル代がかかります。

1週間前・・・30%
前日・・・・・70%
当日・・・・・100%

Q

お支払い方法は?

A

現金、各種クレジットカードをご利用いただけます。

● 取り扱いクレジットカード
(VISA 、 JCB 、 MASTERCARD 、 DC 、 AMEX)

Question参加条件について

Q

年齢制限はありますか?

A

各コースによっても異なりますが、10歳以上の健康な方からご参加いただけます。

Q

未成年だけど、特別必要なものとかありますか?

A

はい。
未成年のお客様は親権者様の承諾書が必要です。
親権者様が沖縄に一緒に来られない場合は、 以下より、病歴診断書、危険について(下記参照)、安全潜水実施要項了解声明書をダウンロードしていただき、 親権者の署名の欄にサインをもらい、ご持参ください。

● 危険について
AOW&SPの危険について
DLD&RED&DMの危険について
PADIコースの危険について(PSD&OWD)
体験ダイビングの危険について

Q

持病があります。現在薬を飲んでいますが大丈夫ですか?

A

まず一度、病歴診断書をご確認ください。
1つでもYESが当てはまる場合は、お医者様の診断書が必要になります。

● 45歳以上の方へ
45歳以上で以下の項目に該当する方は、医師の診断書が必要になりますのでご注意ください。
・喫煙の習慣がある
・コレステロール値レベルが高い
・家族に心臓発作や脳卒中の病歴がある方がいる
・現在診療を受けている
・高血圧である
・食事療法で調整しているが糖尿病である

● 60歳以上の方へ
60歳以上の全ての方に診断書の提出をお願いしています。
大変お手数ですが、ご参加が決まりましたら、医師の診断書を入手してください。

※診断書をご持参いただけない場合、当日でもコース参加をお断りする場合がございます。

QuestionOWDコースや講習について

Q

ダイビングをするには
免許が必要ですか?

A

はい。
車の免許と一緒で、ダイビングをするにもCカードと言う免許が必要になります。
Cカードを持っていないと、水中へ潜るために必要なタンクを借りることができません。

Q

Cカードってなんですか?

A

CカードのCとは「Certification」の頭文字です。
「Certification」とは「認定」という意味ですね!つまり認定証のことです。
スノーボードやサーフィンのように、友人から教えてもらったらできるという内容ではないので、ダイビングを楽しむ為には講習を受けてCカードを取得する必要があるんですよ。
ふぁみーゆではPADI(パディというダイビング教育機関)という世界で70%のシェアがある指導団体の教育カリキュラムを選択し、コースを開催しています。

Q

ダイビング指導団体ってなんですか?

A

指導団体というのはダイビングを教えるための組織のことを言います。
ダイビングの指導団体は日本国内にいま40くらいあるんですけど、その中のひとつにふぁみーゆが加盟しているPADIという団体があります。その指導団体ごとにカリキュラムの基準が違います。PADIはカリキュラムがしっかりしているので、色んな人に認知されていて資格として問題がないと認められています。
私たちがいきなり独立をすると言い出して「ふぁみーゆ」という団体を作ったとしたら、それも指導団体として認められてしまうかもしれません。でも、通用するかどうかは疑問・・・だからPADIのように世界的に認められている指導団体の講習を受講することが大切なんです。

Q

バディってなんですか?

A

ダイビングというのはひとりでは潜ってはならないルールになっています。
一人一人が協力しあってひとつのダイビングを達成していくのがバディダイビングと言います。

Q

体験ダイビングは
必ずやるものですか?

A

やらなくても大丈夫です。
ダイビングを始めたいけど不安な人や、まずは海を手軽に見てみたい人には体験ダイビングが気軽にできて良いと思います。
簡単な説明と簡単な練習で水の中を潜れるなんて最高ですよね!Cカードを取得したい人は体験ダイビングをしなくても全然構いませんよ。

Q

オープン・ウォーター・ダイバー・コースでは何をするんですか?

A

ダイビングに必要な知識・技術・経験を習得するコースです。
知識は、教科書を使って学んでいきます。習得の証明として、クイズやテストも行います。テストはそんなに難しくないですよ!!
技術は、プールでインストラクターから技術を1つずつ習得していきます。
経験は、海で習得します。プールで学んだ技術を使って、実際の海で安全にダイビングができるようになります。

Q

泳げないんですけど、大丈夫ですか?

A

ダイビングは水泳とは違いますので、泳げなくても大丈夫です。
水中で呼吸ができますので、息継ぎの必要がありません。
また、足ひれを履くことで、水泳よりもずっと楽に泳ぐことができます。
泳げない方・しばらく泳いでいない方でも、ライセンスを取得されているので安心してご参加ください。

Q

体力に自信がないんです。

A

大丈夫です。
水泳とは違い、常に動いているわけではありません。
ふぁみーゆでは、お客様のペース・体力に合わせてコースを開催していますので、ご安心ください。

Q

1人でも参加可能ですか?

A

心配いりません。お一人様からでも安心してご参加いただけます。
体験ダイビングでも、ライセンスでも、ファンダイビングでも、お一人様で参加される方は以外と多いんですよ。海が好きで集まっている人たちばかり。他の参加者の方ともすぐに打ち解けて、仲間の輪が広がり次回ダイビングはその仲間たちと一緒に・・・ってこともよくあることですよ。

Q

費用が気になります。

A

ダイビングショップの料金には様々な料金設定があります。
ふぁみーゆのオープン・ウォーター・ダイバー・コースでは、ライセンス取得に必要なものは全て含まれています。
一度料金表からご確認ください。

Questionダイビングについて

Q

目が悪いんですけど

A

メガネやコンタクトをご使用のお客様でも、安心してダイビングコースに参加していただけます。

ハードコンタクトの場合、外れてしまう可能性が高いため、度付きマスクのご利用をおすすめしております。
※度付きマスクは数と度数に限りがありますので、一度お尋ねください。

ソフトコンタクトは、着用したままコースに参加していただくことも可能ですが、万が一紛失、破損した場合は、補償することができかねますので、ご了承ください。 そのため、ワンデイといった使い捨てソフトコンタクトレンズのご利用をおすすめしております。念のため、替えのコンタクトレンズ、メガネなども一緒にご持参ください。

Q

雨が降っても大丈夫ですか?

A

問題ありません。
コースの開催基準は、天候よりも、海洋状況(風の強さ、風向き、波の高さ)による場合がほとんどです。
海は雨が降っていても、きれいですよ。

Q

酔い止めは飲んだ方がいいですか?

A

乗り物酔いされやすい方は、ご自身の判断でご使用になれます。
ただし当日の体調等もございますので、まずは直接インストラクターにご相談ください。
※アレルギー等お持ちの方は医師へ事前のご相談をお願いいたします。

Q

送迎はありますか?

A

那覇市内のホテルであれば、送迎サービスを行っております。
レンタカーを利用されているお客様には、出来るだけレンタカーでお越しいただくようご協力をお願いしております。

Q

沖縄到着後ダイビングができますか?

A

はい。
那覇空港に昼の12:00までに到着いただければ、空港にお迎えに行きます。
その後、ビーチダイビングが可能です。

Q

帰る日にダイビングをしたいのですが、できますか?

A

ダイビング後、飛行機搭乗まで18時間以上の待機時間が必要になります。
そのため、お帰りになる日のダイビングは出来ません。

Q

持ち物は?

A

● 体験ダイビング
水着、着替え、サンダル、お医者様の診断書(必要な方のみ)

● ファンダイビング
水着、着替え、サンダル、お医者様の診断書(必要な方のみ)、
Cカード、ログブック

● ライセンス取得コース
水着、着替え、サンダル、お医者様の診断書(必要な方のみ)、Cカード、ログブック、3×4cmの証明写真2枚

Q

サメに襲われることはないんですか?

A

ダイビング中にサメに襲われたということはありません。
ダイビングをするポイントは水深が浅いため、人を襲うようなサメが回遊してくることは、ほぼ考えられません。

Question女性のお客様へ

Q

生理中でもダイビングはできますか?

A

一般的に、生理中のダイビングは問題ありません。
ただし、腰痛・腹痛など生理痛のひどい場合や精神的に不安定な場合は無理してダイビングをすることは避けましょう。薬を服用している方もダイビングにご参加できない場合がございます。生理痛がひどい方は、一度お医者様にご相談の上、ダイビングに参加されることをおすすめしています。

【ナプキンの使用】
ビキニタイプの上からズボンが1枚はけるタイプの水着であれば外から見えません。海水まで吸収してしまいますから、海からあがった時、スーツについてしまったり、スーツを脱いだ時に海水とともに血液がしみ出てしまうことがあります。ダイビング後は、なるべくすぐにトイレに行き、新しいナプキンに替えるようにしましょう。

【タンポンの使用】
1回のダイビング毎に替えることをおすすめします。利点は、普段と同じようにダイビングができること。使用法を守り、無理のないようにご利用ください。使用経験のない方は、無理をなさらないように。

Q

妊娠中でも大丈夫ですか?

A

申し訳ございませんが、妊婦さんのご参加はお断りさせていただいております。
妊娠中のダイビングは母体と胎児の双方に影響が出てくる可能性があります。